Home > <聖なるもの>が顕現するとき~山本ひろ子先生が古代文学会、連続シンポジウムでご報告されます。

松例祭特集成城寺小屋講座とは土曜会
Column
Keyword
Archives
Thanks/Link
古本や檸檬 青ヶ島どっとコム 南海タイムス 海燕社 新百合21ホール レイモンド不動産 山本ひろ子研究室 沖縄映画祭 -->

<聖なるもの>が顕現するとき~山本ひろ子先生が古代文学会、連続シンポジウムでご報告されます。

4月11日に行なわれる古代文学会のシンポジウム「古代文学と場所(トポス)」にて、山本ひろ子先生がご報告されます。どうぞ足をお運びください。

<聖なるもの>が顕現するとき
パネリスト 山本ひろ子氏(和光大学)

聖地、また聖所とはなにか。その問いは、祭祀の場においてこそラディカルな問いとなろう。人は儀礼をなかだちに、聖地においていかにして神となるのか。南島の神女のイニシエーションと西日本の山村の神楽を対象に、籠り・巡礼、作り物・舞などをキーワードとしながら、神霊を顕現させ、聖なるものと交感する磁場の構造性やメソッドを探る。

シンポジウムタイトル「古代文学と場所(トポス)」
第1回「聖地のエクスタシー」-宗教的エクスタシーと場所とは、どのように関わるのか―
日程 2009年4月11日(土)
時間 14時~17時
場所 共立女子大学 本館
パネリスト 山本ひろ子氏、増尾伸一郎氏
詳細お問い合わせ 古代文学会ホームページを御覧下さい。

    関連する記事

Comment:0

Comment Form

コメントを表示する前にこのブログの管理者の承認が必要です。

Remember personal info

Home > <聖なるもの>が顕現するとき~山本ひろ子先生が古代文学会、連続シンポジウムでご報告されます。

Search
Feeds
PR

Page Top